お家でかまくらづくり

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お家でかまくらづくり

お久しぶりです。デザイナーの高田です。 今年の札幌の雪は本当にすごいですね。。 家の前の雪かき、雪を積み上げるところも1.5階建てくらいまでの大きな山になりました。 娘も「大きなお山になったね!またかまくら作ろう!!」と去年初めて作ったかまくらのことを 覚えていたそうで、先日の休み、気合を入れてかまくらを作りました。

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親子で歩いた、札幌の雪まつり

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親子で歩いた、札幌の雪まつり

こんにちは♪daria by  ジーバーFOODマネージャーの栗栖里穂です! 先日、さっぽろ雪まつりに行ってきました。札幌を長く離れて生活していたこともあり、雪まつりに行くのはなんと小学生ぶり。「いつか娘も連れて行きたい」と思っていたので、その小さな夢が叶った一日でもありました。 会場で目にした雪像は、想像以上に迫力があり、近くで見ると細部まで本当に丁寧につくられていて、その美しさに思わず見入ってしまいました。中にはプロジェクションマッピングと融合した雪像もあり、光と雪が合わさることで、これまでの雪まつりとはまた違った表情を見せてくれていて、「時代に合わせた雪まつりの進化」を感じさせられました。

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建築大工一級技能士 図面編

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建築大工一級技能士 図面編

みなさんこんにちは!大工の柳原です。 先日、建築大工一級技能士という資格に挑戦したのでその様子をご紹介します。 みなさん技能士という資格をご存知でしょうか? 技能士とは、「厚生労働省が実施する「技能検定」に合格した人に与えられる、職業能力開発促進法に基づく国家資格」だそうです。大工以外の建築関係、食料品、衣服、金属など全部で136種の職種で技能試験が行われています。 一般の住宅の大工工事をやる上で必須な資格ではないのですが、持っていたら箔がつくような資格です。私は2級は取得済みでしたので、次は1級に挑戦してみました。 さて、どんな試験かというと、一つの指定の課題を、図面作成→木ごしらえ→墨付け→加工→組み立てという工程を経て完成させる試験です。それぞれの工程で精度を採点されます。   家づくりをされた方は図面というと、パソコンで描かれた1/20や1/50など、縮小された図面を想像すると思います。 大工の描く図面は原寸図という、実物大の図面であることがほとんどです。実際に作るものを実物大で詳細に描き、どのように作るか考えていきます。 縮尺に直すと計算を間違えることもありますし、

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【竹田旅行記】フィンランド1人旅行vol.3

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【竹田旅行記】フィンランド1人旅行vol.3

こんにちは!デザイナーの竹田です。フィンランド一人旅ブログ、いよいよ第三弾・最終回です。 vol.1はこちらから  vol.2はこちらから 今回は、旅の後半に訪れたヘルシンキ、そしてトランジットで立ち寄ったカタールについて書いていきます。   ロヴァニエミから飛行機でヘルシンキへ戻り、まず向かったのは、ずっと楽しみにしていたアアルト建築。アアルトスタジオツアーと、アアルト自邸のツアーに参加しました。

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激闘14時間!エッフェル塔を作る

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激闘14時間!エッフェル塔を作る

こんにちは!RENOVESの泉谷です。 2026年が始まって、早いものでもうすぐで2ヶ月が経とうとしています… (年々、時が過ぎるのが本当に早くて震えています)   年末年始の話をするのに少し躊躇してしまう時期になりましたが、私の年末年始の激闘の様子をお伝えさせていただければと思います。 年末年始、私はとにかく体調不良でお出かけ出来る体調ではありませんでした… 年末の会社の締め会でもたくさんの人に心配をかけてしまうほど。(インフルやコロナではありませんでした) そんな私を可哀想に思った宮島さんがくれた余った景品のエッフェル塔のブロック。 休みの期間は体調不良の身体でこのブロックと激闘を繰り広げました。

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花レの敷地に「かまくら」出現! スタッフ家族と過ごす冬の特別な一日

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花レの敷地に「かまくら」出現! スタッフ家族と過ごす冬の特別な一日

こんにちは!大工の山谷です! 先日、花レでちょっと特別な冬イベントを開催しました。 主役はスタッフ…ではありません。そう、完全に“スタッフの子どもたち”です。大人は運営兼サポート係です。 この日は朝から気温も上がり、「今日を逃したら次はない!」レベルの雪遊び日和。ということで、花レの敷地が一日限定で“臨時テーマパーク”に変身しました。

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【お客様インタビュー後編】キッチンが特等席に。奥様が実感した「沈む空間」で始まる新しい日常

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【お客様インタビュー後編】キッチンが特等席に。奥様が実感した「沈む空間」で始まる新しい日常

こんにちは。コンシェルジュの池田です。 今回ご紹介するのは、2月21日(土)から札幌市中央区にて完成見学会を開催する、S様邸の住まい。 前回お届けしたご主人編インタビューに続き、今回は奥様編です。マンションリノベーションの家づくりの中で奥様が感じたこと、完成した住まいへの率直な想いを伺いました。 ご夫妻それぞれの視点が重なり合って生まれた「沈む空間」。 今回は、その住まいを日常として過ごす奥様の目線から、舞台裏を紐解いていきます。 1. 潜在的な要望まで引き出されたプランニング 池田:ご主人にRENOVESに決めていただいた理由についてを伺いましたが、奥様のご感想もぜひお聞かせください。 奥様:RENO CAFEで見学させていただいたオーナー様のお家が、どのお家もワクワクするものばかりだったのが決め手でしたね。実際に家づくりが始まると、本当にたくさんヒアリングしていただいて、自分でも気づいていなかった潜在的な要望をたくさん引き出していただけました! 池田:お打ち合わせの中で、どんどん新しいアイデアが出てきましたよね。 奥様:そうなんです。特に夫がずっと昔から、おそらく冗談で「隠し扉が

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「家は、いったい誰のもの?」かつての違和感が、いまのRENOVESをつくっている話

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「家は、いったい誰のもの?」かつての違和感が、いまのRENOVESをつくっている話

こんにちは。RENOVESの池田です。 住まいづくりのプラットフォーム「SUVACO」にて、私たちRENOVESの記事を公開していただきました。 今回は事例の紹介ではなく、「専門家インタビュー」。 代表のハタノアキにじっくりとお話を聞いていただき、RENOVESがなぜ生まれたのか、私たちが何を大切に日々お客さまと向き合っているのか、その「根っこ」の部分を紐解くような内容になっています。 記事の中で、ハタノは「母性の塊」と紹介されていました(笑)。 少し照れくさい表現に見えるかもしれませんが、私たちスタッフから見ても、あながち間違いではないな、と頷いてしまいます。 今回のインタビューでは、そんなハタノが過去に勤めていた会社で抱いた、ある「強烈な違和感」について語られています。 「家は、いったい誰のものなのだろう」 きれいに整えられた空間であっても、そこに住まう人の想いや感覚と重なり合っていなければ、本当の意味での「その人の住まい」にはならない。 そんな葛藤と原体験が、今のRENOVESのあり方に繋がっています。 記事では、私たちが働くオフィスであり実験場でもある倉庫リノベーション空間

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RENO CAFE「沈む空間」(マンションリノベーションの完成見学会)札幌市中央区

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RENO CAFE「沈む空間」(マンションリノベーションの完成見学会)札幌市中央区

こんにちは!デザイナーの嶋守です。 2/21より2週連続で開催されます、RENOCAFEの見どころをご紹介いたします!   今回のリノベーションは、壁が構造体となる「壁式構造」のマンション。 間取りの変更が難しい条件を逆手に取り、構造の安心感とデザインの遊び心を融合させた、唯一無二の住いが完成しました。

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