RENOVESからのお知らせ|日常のコト

「家は、いったい誰のもの?」かつての違和感が、いまのRENOVESをつくっている話

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「家は、いったい誰のもの?」かつての違和感が、いまのRENOVESをつくっている話

こんにちは。RENOVESの池田です。

住まいづくりのプラットフォーム「SUVACO」にて、私たちRENOVESの記事を公開していただきました。

今回は事例の紹介ではなく、「専門家インタビュー」。 代表のハタノアキにじっくりとお話を聞いていただき、RENOVESがなぜ生まれたのか、私たちが何を大切に日々お客さまと向き合っているのか、その「根っこ」の部分を紐解くような内容になっています。

記事の中で、ハタノは「母性の塊」と紹介されていました(笑)。 少し照れくさい表現に見えるかもしれませんが、私たちスタッフから見ても、あながち間違いではないな、と頷いてしまいます。

今回のインタビューでは、そんなハタノが過去に勤めていた会社で抱いた、ある「強烈な違和感」について語られています。

「家は、いったい誰のものなのだろう」

きれいに整えられた空間であっても、そこに住まう人の想いや感覚と重なり合っていなければ、本当の意味での「その人の住まい」にはならない。 そんな葛藤と原体験が、今のRENOVESのあり方に繋がっています。

記事では、私たちが働くオフィスであり実験場でもある倉庫リノベーション空間「リノベスランド」のことや、スタッフの心と体を満たす「まかない飯制度」など、今のRENOVESをつくるカルチャーについても触れていただきました。

これから家づくりを考える方はもちろんですが、働き方や、自分らしい生き方を模索している方にも、ぜひ読んでいただきたい記事です。

私たちの「ワクワク」や「想い」が、少しでも伝われば嬉しいです。

池田

 

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お客さまの世界観に向き合い、くらしの可能性を広げていく|RENOVES(リノベ札幌株式会社)|SUVACO(スバコ)