ワクワクを、越えていこう。
先日、【Collabo】の現場にて気密検査を行いました。
建物の気積に対してどのくらいの隙間があるのかを数値化して表すのが気密=C値となります。
C値がゼロというのは絶対になく、検査員の方ともお話しましたが過去10年で最高に良かった数字が0.2と言っておりました。
検査の結果、今回私達が目標としていた数字はきちんと出ておりました。
詳しくお聞きしたい方は弊社スタッフに個別に聞いていただければと思います。
高田
この記事を書いた人
高田正行
デザイナー
わかりやすく、それでいて感性に届くプレゼンをするデザイナー。自らを「スポンジ」と言い、時間をもらえば相手の考えと一体になれるのが強み。全国の民芸品・工芸品めぐりがライフワーク。
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