ワクワクを、越えていこう。
先日、照明器具の勉強のためショールームに行きました。
年々新しくなっていく照明器具。
光の形やそれによってできる影の形、またはご飯が美味しく見える照明の色など、たくさん学びがありました。
こんなに小さなスポットライトもあるんですね。
特別なものを照らすのにはかわいくて良いかもしれませんね。
高田
この記事を書いた人
高田正行
デザイナー
わかりやすく、それでいて感性に届くプレゼンをするデザイナー。自らを「スポンジ」と言い、時間をもらえば相手の考えと一体になれるのが強み。全国の民芸品・工芸品めぐりがライフワーク。
手書き図面で深まる家づくり|プランニングの思考過程を公開
15年越しに出会った雑誌で見た建物
タイルで個性を表現
旭川で遊び尽くしてきました!
HOUSE VISION 2016
加賀藩
光と影を楽しむ
江別 EBRI
【泉谷旅行記】四国一周旅 in 香川・徳島〜3日目:絶品うどんと駆け抜けた大塚国際美術館〜
【NO MUSIC, NO LIFE】木村の2024上半期 ライブ参戦記録
「暮らしに、音と光を」──ご主人が語る家づくりの記憶。
RENO CAFE「in the Rough」へのご参加、ありがとうございました!
STAFFこの人たちが書いています
続きは、リノベスランドで
暮らしのこと、好きなこと、気になっていること。話しながら、見えてくるものがあります。