ワクワクを、越えていこう。
私はこの黄色のトレペをずっと使っています。
もともとの図面の上に直接ペンを入れてしまうと消せなくなったりぐちゃぐちゃになってなにが最後に残っている線かわからなくなってしまうので、
トレペを敷いてそれに書き込んでいきます。
ロールになっているので振り返ることもできて、お客様とよく「こんなことも考えてましたねー!」と盛り上がることも。
決して答えは一つではないからこそ検討が必要です。
その検討の積み重ねがワクワクを超え、後悔のない家づくりにつながっている気がしています。
高田
この記事を書いた人
高田正行
デザイナー
わかりやすく、それでいて感性に届くプレゼンをするデザイナー。自らを「スポンジ」と言い、時間をもらえば相手の考えと一体になれるのが強み。全国の民芸品・工芸品めぐりがライフワーク。
お家でかまくらづくり
タイルで個性を表現
まど-マド-窓
お打ち合わせの中で
Hiver bosque
愛着心
【お花のこと】RENO CAFE <in the Rough>で飾った「馬酔木」
加賀藩
プラスドゥのダッチオーブン
SOTO 始めました。#1
ご存知のキムチについて
竹田木村の東京旅行〜グルメ編〜
STAFFこの人たちが書いています
続きは、リノベスランドで
暮らしのこと、好きなこと、気になっていること。話しながら、見えてくるものがあります。