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- カテゴリ
- マンションリノベーション
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- エリア
- 札幌市北区
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- 家族構成
- 大人2名
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- 築年
- 1985年3月
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- 建物面積
- 70.88平米(21.44坪)
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- テーマ
- hwyl(ヒュイル)
家づくりを振り返りながら、貢司さんを紹介します!
貢司さんの趣味や好きなことはなんですか?
サウナ、読書、フェス参戦、音楽・映画鑑賞、サッカー、服、キャンプ!
新居での理想の過ごし方を教えて下さい!
今までスペースがなくできていなかった靴磨き、ヌックでの読書です。
あと土間ができてキャンプ用品もだしやすくなったのでキャンプもたくさん行きたいです。
家の中でお気に入りになりそうな場所と、その理由を教えていただけますか?
ヌックとリビングです。ヌックでゆったりしながら漫画を読んだり、リビングのお気に入りのソファに座って自分の好きな映画を見たりゲームをしたいです。
新居でお引越し後、真っ先にしたいことはなんですか?
妻と新しいダイニングテーブルで豆から挽いた美味しいコーヒーを飲みたいです。
RENOVESとの家づくりを振り返っていかがでしたか?
毎回とても楽しかった!家のことだけじゃなくキャンプやサウナ、服のことなど趣味が合うデザイナーさんやスタッフの方が多くてそれも打ち合わせのたのしみでした。
これから家づくりをスタートされる方にメッセージをお願いします!
宮島さんに思いをぶつけたら全てが叶います。
きっといい家になります!( もちろん予算の兼ね合いもありますが…)
家づくりを振り返りながら、ひとみさんを紹介します!
ひとみさんの趣味や好きなことはなんですか?
サウナ、美味しいご飯を食べる、カフェを巡ること、服が好きです。
新居での理想の過ごし方を教えて下さい!
ヌックで読書をして休みの日は夫婦でサイクリングをしたいです!
家の中でお気に入りになりそうな場所と、その理由を教えていただけますか?
ヌックです。夫婦で京都が好きでヌックを今回畳にし、和の要素を入れました。日当たりもよく窓から四季を感じられるのも魅力です。
ここで読書、書き物、お昼寝などやりたいことがたくさん。遊びに来た友達にも自慢したい場所です!
新居でお引越し後、真っ先にしたいことはなんですか?
広くなったキッチンでケーキ、パンを焼いて友達や家族を招待してご馳走したいです。
今の賃貸の狭いキッチンでお菓子作っている最中に何度中身が入ったボールをひっくり返したか…数え切れません(笑)
RENOVESとの家づくりを振り返っていかがでしたか?
こちらがやりたいことをしっかり汲み取りつつ的確なアドバイスも言ってくださりデザインに反映してくれて毎回打ち合わせも楽しみでしたし、人生で恐らく2度はない大イベントをRENOVESでできたことを嬉しく思います。
そして何よりRENOVESの皆さんの人柄も素敵で、もしまたリノベすることがあれば是非お願いしたいです!
これから家づくりをスタートされる方にメッセージをお願いします!
打ち合わせの中で色々決断すること予算のこともありますし、全ては叶わないかもしれません。でもRENOVESはその中でも自分たちのやりたい!をきっと叶えてくれます。
家づくりの過程は決断や選択の連続ですが、前向きに後悔がないような家づくりをぜひしてください!
「hwyl(ヒュイル)」は佐藤さんの暮らしのテーマ。奥さんのひとみさんが愛するAesopの香水の名前で「ヒノキ」の香りがします。
全体の照度を少しだけ落として、“Aesopの店舗のような空間”をモチーフにした家づくり。リビングの壁面に設けられた圧巻のディスプレイには、お気に入りのAesopグッズがディスプレイされています。「hwyl」は“胸の高まりや楽しさ、活力”といった意味を持つ言葉。
これまで家づくりを通して、ご主人の貢司さんと一緒に多くのワクワクを体験しました。しかし、その感情はここで尽きるものではなく、これからも続くもの。「これからは想いが詰まった素敵な家に住むことができるという高揚感が、生活の活力となってくれるはずです!」とお二人は話されています。
朝の目覚め、日常の何気ない時間。ただいまと家に帰ってきた時。新しいお家がいつまでもお二人に活力を与えてくれる、そんな存在でありますように。
京都が好きだというお二人。ご夫婦揃ってお気に入りのヌックには、リビングと程よく空間を分断してくれるルーバーや、畳を敷くことで「和テイスト」を取り入れています。陽当りもよく、窓の先を眺めると夏は澄んだ青空や、冬には雪景色と四季折々の風情を感じられることもポイント。
カウンターも備え付けられ、普段から大切にされている漫画を読んだり、ちょっとした書き物をしたり。お昼寝にももってこいの場所です。夜になると、お二人がこだわってセレクトされたお気に入りの照明が灯り、一層和を感じられる場所に。
昼と夜で異なった表情を見せてくれる、お二人にとっての特別な居場所となることでしょう。
お菓子づくりや、パンを焼くことが大好きなひとみさん。お打合せ時に、差し入れとして持ってきてくださったこともありました。もちろんその味もお墨付き。
しかし今お住まいの賃貸のキッチンは、そんなひとみさんにとってはとても手狭に感じられていたのだそうです。その分新居ではキッチンにもとてもこだわりました。十分なスペースを確保することはもちろん、雑貨のディスプレイが好きなひとみさんの気分を高めてくれる、飾り棚も設けられています。
とある休日、貢司さんが豆から挽いたコーヒーと、ひとみさんの焼いたお菓子の香りに癒やされながら、仲睦まじくテーブルを囲むお二人の光景が想像できるような気がします。
