L×M

Data
  • 種別
    注文住宅
  • エリア
    札幌市南区
  • 家族構成
    大人2名+子ども2名
  • 面積
    113.64㎡
01嫌な部分の妥協はできなかった

好きなもので家の中を埋めたかった宮本さんにとって、嫌な部分の妥協はどうしてもできませんでした。だから理想のものが既成品でないのであれば、「選ぶ」のではなく「つくる」という選択肢がとれるということが大きなポイントになったそうです。家の中で見えてくるすべてのものに宮本さんの想いがこもっているからこそ「自分たちで建てた感」、「自分たちの家感」があって、毎日見るたびに自己満足をし続けられるそうです。

02これができちゃうの!?

彰さんが家づくりを通して一番ワクワクを超えたポイントは書斎。一見廊下の壁にマガジンラックが付いているだけのように見えますが、実はこの壁は彰さんの書斎への隠し扉になっています。海外の雑誌で見つけて、半分夢物語で「こんなことやれたらいいな」と考えていたことが実現できたことが何よりも楽しかった瞬間だったそうです。

03まさか庭仕事をするようになるなんて

インドア家族だった宮本さんご一家。しかし、一戸建てに住み替えてお庭ができたことが宮本さんの生活スタイルをガラッと変えました。大好きな家だからこそ綺麗なままを維持したいという気持ちから始まった庭の草むしりが、今では家族みんなの畑をつくってしまうほどに。また、土地を南区に決めたことも大きく、休日にキャンプに行ったり、スキーをしたりと「やってみたいこと」の可能性が今まで以上に広がったそうです。

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